アイスランドにキャンピングカーで行ってきた!その3
珍しくペースをあげて投稿しています。というのも、来月に日本へ本帰国が決まりまして、すべて記憶が吹っ飛ぶ前にここに記しておきたいのです!!
いつまでこのブログも続くかわかりませんが、帰国後も書くことがある限り、続けていきたいと思います♪
さて、キャンピングカーの旅も終盤を迎えております。到着してから7日目の7/17は私の中ではこの旅でのNo.1スポットでしたので、推していきたいと思います!!
初めから読みたい方はこちらから。
火山大国として有名なアイスランドですが、こんな感じで普段からモクモクしているエリアがあります。

そうです、地熱です。地球のエネルギーを感じるスポットです。木も生えない荒々しい大地に地球内部の熱量がモクモクと湧き上がる風景はまさに「地上の星」!頭の中で、中島みゆきの地上の星が流れるのは私だけでしょうか!?

というわけで、この日は山の上にある天然温泉Reykjadalur Hot Spring Thermal Riverを目指してこのモクモクを眺めながらハイキングしました!小雨がぱらつき、霧で視界もみえにくい中、水着の上に雨具を着て登りました。約1.5時間の旅です。もちろん、子供からはブーイングですが(毎度のこと)、プールみたいな温泉があるよ~と気持ちを盛り上げつつ頑張りました。

約1.5時間、しりとりしながら、お菓子を与えながら登りましたよ~!思ったよりも道のりが長く、途中で「本当にこの先に温泉なんかあるのだろうか?」と疑う気持ちと戦いながら、とにかく前へ前へ進みました。

一番救われたのは、途中で暖かい川に遭遇したときです。まさか川があったかいと思わないですよね!!手をいれるとちょうどよい湯加減のお湯なんです!これに子供たちも疲れを忘れて感動。温泉まであと少しに違いない、と足取りも少し軽くなりました。
ついた~!!
みんな、入ってる、入ってる!

更衣室も何もない、ほんとに自然そのまんまの温泉。服を脱いでじゃぼーん!です。かの有名なブルーラグーンは入場料が高いですが、ここは無料。そしてハイキング後のご褒美としてあるのもポイント高い!余計に満足度を高めてくれます。
お湯加減もずっと入っていられるぐらいちょうどよく、浸かりながら飲食されている方もいました。

あー気持ちいい~!
下山の足取りは軽く、あっという間に下に降りることができました。そしてそこにあったおしゃれなカフェで休憩です。みんな、頑張ったので奮発して高いですが、ケーキとジュースを頼みました。

息子は意外にも「ハイキング楽しいな~♪またやりたいな~♪」とハイキング好きになったようですw


アイスランドにキャンピングカーで行ってきた!その2
さて、アイスランドキャンピングカーの旅の続きです!
最初から読みたい方はこちらから。
到着して翌日7/12~16日に訪れたメインスポットを抜粋して写真メインでご紹介します!
1.ヨークルサルロン氷河湖
まず朝食後に向かったのは、ここ。今回の旅での一番の東のポイントとなります。レイキャビクから離れてくると交通量も少なく、だいぶ運転も慣れてきた様子。
やっと到着!空港から直行すると5時間半はかかるところです。車を降りると目の前に氷河が浮かんでいました!


青色がとても美しい~
双眼鏡で見ると遠くのほうにあざらしが横たわっているのがみえて子供たちも大喜び。
2.ダイアモンドビーチ
その次に向かったのはダイアモンドビーチ。黒い砂浜に打ち上げられた氷河たちはまるでダイアモンドのよう!

その後、近くのキャンプ場まで移動し、昼食をとりました。キャンピングカーの中でささっと調理して、氷河の残る山を眺めながらまるたい棒ラーメンをいただきましたw まあ、これがおいしいこと!

そして、この後、キャンプ場の洗い場に鍋を忘れるという大失態を犯してしまいました・・・しかも重宝する一番大きい鍋をです涙 ひょえーこれからどうやって私たち暮らしていけばいいのでしょう!?
気づいたのは遠く離れた次のキャンプ場に移動してから。カレーを作るにも作れなくなってしまい、急遽照り焼きチキンに変更です!なんと臨機応変で素晴らしいこと(笑)

家族からはもちろん非難轟々でしたが、照り焼きチキンのもも肉が思いのほか柔らかく美味しくて、少し挽回できたかな!?
3.ブラックサンドビーチでパフィンウォッチング
この旅でどうしても見たかったのがパフィン。アイスランドの象徴でもある海鳥です。ユーモラスな顔立ちがとても癒し系で一目見ないと帰れないと思っていました。
というわけでキャンプ場の方にオススメのパフィンスポットを聞いて早速行ってみました!確かにうようよいましたが、視界不良で見えにくかったのと、あまり近くでは見れなかったのが残念でしたが、見れたは見れたので満足です★


4.滝巡り
翌日は滝巡りとLAVAセンターへ。アイスランドはそこら中に滝があるのですが、その中でも印象に残っているのがこの滝。

滝の裏側に回れるのです!もちろん雨具必須です。
でも、結局最後は避けられないスポットがあり結果濡れネズミのようになりました(笑)
LAVAセンターで火山活動のお勉強をして、その後ノルウェーにはないKFCで夕飯後、次のキャンプ場に到着。
5.ゴールデンサークル
翌日は滞在中唯一の真夏日だったので、貴重な晴れを有効活用しようと朝ごはんも外でいただきました。きっもちー!基本曇りや雨の天気が多いアイスランドで朝から晩まで晴れだったのは奇跡のよう。

この日はゴールデンサークルと呼ばれる観光スポット密集地に向かいました。
①ケリズクレーター
約3000年前の火山噴火によってできたとされる火口湖。周りをぐるっと一周回ることができます。下に降りて水を触ることもできました。


②間欠泉
これも絶対見たかったやつです!!20分に一回ぐらいの間隔でぼこーんって熱湯を噴出するんです。これは、地球の底力、エネルギーを感じとても感動しました。(映像で見せられないのが惜しい!)

この後あまりにも暑くて、一時アイス休憩。
③プレートの裂け目
アイスランドはヨーロッパプレートと北米プレートの境に位置するのですが、その裂け目が地上に現れているのがここ。境目の多くは海の中なので普通は目で見ることはできないのですが、ここはそれができるとても特異な場所です。この裂け目の間が遊歩道になっており、歩くととても特別な気分になりました。

歩いていった先には小さな滝スポットがあり、マイナスイオンがんがん!子供たちは岩の上に登ったり足を水にいれたり自由に遊んでいました。荒々しいプレートの裂け目と滝の音、川の流れ、青空、太陽すべてが組み合わさって気持ちの良い空間を作りあげていました。


この日の夕飯はポトフの予定でしたが、肝心のコンソメを忘れるという大失態をまたまた犯し、さてどうしたものか、と考えあぐねていたら、キャンプ場のオーナーがコンソメキューブをおすそ分けしてくださいました!サバイバルスキルがどんどん高まっていきますね!(前向き〜!)
6.ホエールウォッチング
翌日は地熱発電所の博物館で少しお勉強してから(子供には不評(^^;))、いざホエールウォッチングへ。息子にとっては最大の目玉!!来る前から図鑑でお勉強もしてきました。船に乗ってスポットに向かうのですが、息子は張り切って大人に負けじと前列を陣とっていました。

綺麗な尾ひれが水面に見えたときにはみんな大興奮!歓声があがります。幸運にもこの日はたくさんのミンククジラとザトウクジラを見ることができました!
ガイドさんに質問しまくっていた息子が日本人でノルウェーに住んでいると話すと、「アイスランド、日本、ノルウェーは全部捕鯨国でくじらの国だね!」と言われてそっか、そんなつながりがあったか!とはっとさせられました。
下船後、軽い気持ちでカフェに入ってお茶をしたら、1万円を超えて、やはり自炊でいこうと心に誓い、この日の夕飯は焼きそばで乗り切りました。

いよいよ明日のメニューはカレーのため、大鍋をセカンドハンドショップ(中古品屋)に買いに行かねば!そして、またまたまたの大失態で肝心のカレールーを忘れてきたので(え、また~!?)、アジアンマーケットにカレールーも買いにかねば!(^^;) 子供もブーブーいっていましたが、これもまたいい思い出かな♪(開き直り👍)
アイスランドにキャンピングカーで行ってきた!その1
みなさん、夏休みいかがお過ごしでしょうか?
ノルウェーは2か月の夏休みが終わり、今日から学校が始まりました!!
何度経験しても2か月は長いです!!!
さて、そんな長い夏休みですが、今回我が家はアイスランドに行ってきました。
こちらに来てから、キャンピングカーを目にすることが多くなり、ずっと憧れがあったのですが、ついにそれをアイスランドで実現しました!
「あんな大きい車の運転なんて嫌だ」とずっと難色を示していた夫ですが、経験者談などを吹き込み(笑)、具体的なレンタカー屋さんの情報を提供し、重い腰がやっとあがりました!
もちろん、運転は夫任せ(笑)
でも、ナビゲーションは最善を尽くしますよ!
さてさて、レイキャビクに到着し、早速レンタカー屋さんに向かいました。どんなキャンピングカーなんだろう、と子供も含めてみんなでドキドキワクワク。
4人用のベッド付き、シャワー・トイレ付、キッチン付きを選んだのでさぞかし大きいのだろうと想像していましたが、まさかこんなに大きいとは!?

ほぼバス!!
これから運転する夫はビビッていましたが、子供たちは大興奮!
車内は広々快適で、とても綺麗でした。

ベッドも広々。もちろん寝具もすべて完備です。

この写真のベッドで子供二人と私の3人が寝ていましたがスペースは十分なのでぐっすり眠ることができました。
夫はドライバーさんなので、もう一つのダブルベッド(後部座席の上部に引っ張ると出てくるベッド)で一人で快適に寝ていただきました。
キッチンも2口のガスコンロがついていて、火力も十分。鍋やお皿、スプーンフォーク、調理器具などもすべて完備。冷蔵庫、冷凍庫も十分な容量があり一安心。

レンタカー屋さんから給油方法、給水・排水方法、充電方法、ガスボンベの交換方法など一通り説明を受けた後、いざ出発です!天気が変わりやすいアイスランドでは、毎日道路状況と風速情報のアプリはチェックするよういわれました。
恐る恐る運転を始める夫。私も緊張。
周りをみても、結構うちのキャンピングカー大きめだったので、とにかく安全運転で行こうと誓いました。
初日のミッションは買い出し。基本、食事は自炊予定だったので、とにもかくにも食料確保が大事!物価高ということもありますが、日本食を食べたい私たちなのでお米14号持参しました(^_^;)その他ラーメン、うどん、焼きそばやお茶漬けの素、浅漬けの素、レトルトのパスタソースなどスーツケースの半分は食料品を詰めてきました。

さて、事前に下調べしておいたディスカウントスーパーBonusに到着です。

ロピアみたい!
なんともポップな豚のトレードマークが日本のロピアにそっくりで・・・それから、我が家ではロピア呼ばわりでしたw ここで向こう3日ぐらいの食料を確保し、更に車を走らせました。
この日はひたすら南東方面に進み、ヨークルサルロン氷河湖に向かうつもりでした。が、、、空港から氷河湖までは約6時間。ちょっと無理がありました。この日は起床が朝の3時半だったこともあり、安全第一でいこうという話になり予定を変更し、中間地点のVikという街に泊まることにしました。
柔軟に旅の予定を変更できるのも、キャンピングカー旅のいいところです。アイスランドではキャンピングカーといえども、必ずキャンプ場に停泊するルールなのですが、1部の人気キャンプ場を除いてほぼ予約なしでいけるので、柔軟に旅の予定を組めます。簡単に予定変更できるのは、子連れには特にありがたいな、と思います。
結果的にVikのキャンプ場のほうが、充実していたのでいい決断でした。今回の旅でキャンプ場は3か所泊まりましたが、キッチン、シャワー・トイレ、ランドリーの充実度や清潔感はそれぞれ異なりました。ランドリーは予想通り、数が少なく、いつも混んでいたので(故障機もあったり←海外あるある)、洗濯はせずに8日間乗り切りました。シャワー・トイレは車内のを使うと汚物処理や掃除が面倒なので、一度も使わずにキャンプ場のものを利用しました。一か所コイン式のシャワーのところは、一人制限時間5分間でかつシャワーカーテンなど遮る物が一切ないオープンなシャワー室というところもあり、人によっては耐えられないだろうな、と思いました。(私はゲーム感覚で乗り切りました(^^;))
キャンピング場についたときには既にクタクタ。予定通り、日本製のパスタソースを温めてパスタをさっと食し、さっとシャワーを浴びて全員早めに就寝しました。ベッドの寝心地の良さに感激し、あっという間に夢の中へzzz

ノルウェーの夏至祭にいってみた
またまた投稿が遅れましたが、6月23日にHenie Onstadの美術館主催の夏至祭(Sankthansaften)に行ってきました!
オスロで5回目の夏を迎えますが、いろんな理由で行けておらず初めての夏至祭体験です。夏至祭といえば、スウェーデンのイメージか強いですが、ノルウェーでもお祝いをします。
オスロ中心部でもイベントがあるのですが、うちは少し郊外にある美術館主催の夏至祭に行ってきました!こっちのほうが混雑も少なく、ファミリー向きだと思ったからです。
美術館は海辺にあって、入るとこんな原っぱが広がっていました。雰囲気満点!!

予報は雨で肌寒い日でしたが、何とか青空も見えて気分も上々。
会場に入ると、なんと同じマンション階下に住む双子の中学生が花飾りを売るボランティアをしていました!!こんなところで会うとはびっくり!そして花飾りの購入を勧められました。
年甲斐もなくこの花飾りに憧れがあり、一度はしてみたかったのでぜひに!!と一目散に向かったのは花飾り売り場。

最初は自分で作るつもりでしたが、野外で作ることが判明し、寒すぎたので速攻出来上がったものを買うことにしましたw
色々と試着をして、お姉さんたちにサイズ感も見てもらって買った花飾りはこちら。可愛いですよね!


その他子供向けのアクティビティがいくつか用意されていて、あとはカフェで食べたり、飲んだりするそんなとてもシンプルなノルウェーらしいイベントでした。
私はここで花飾りを眺めながらビールを頂きました🍺😆息子はお馴染みのソーセージ。

そうこうしているうちに雨が降ってきたので、室内に入り、1930〜始まるBonfire(大がかり火)を待っていました。
夏至祭の最大の見所はこのBonfireらしく、1930になる頃にはいつのまにか海辺が人だかりになっていてびっくり(゜o゜; ちょっと出遅れたかも??
というわけで私たちは海辺のBonfireを丘の上から眺めることにしました。雨の中だったので雨具を着ながら点火を待っていると、、、
1930きっかりに火がつきました!!
うわ〜なかなかの迫力〜

この後はダンスショーなどが予定されていましたが、しばらく眺めたら、満足し、雨も降っていたので帰宅の途につきました。
家についたら、教えてもらったように、すぐに花飾りを水につけて部屋に飾りました。この方が長持ちするのだとか。

おかげさまでしばらくは夏至祭気分でいられました♪
ツリーハウスに泊まってみた🌲
こんにちは!みなさん、いかがお過ごしですか?日本はもう暑くなってきているようですね。こちらは日差しは強いのですが、見た目の割には風が強くて寒いので、調子が狂ってしまいます。
さて、今回のお題はツリーハウス!ツリーハウスと聞いてどんな家を思い浮かべますか?
オスロから車で1時間半弱の海沿いにあるツリーハウスにメーデー(祝日)に1泊してきました。ずっといつかは泊まろうと思っていたのが、やっと実現しました!
到着前に早速一騒動が!?うっかりしていたのですが、その日は祝日だったので、スーパーは全部しまっていることを忘れていました。当日14時チェックインだったので、ツリーハウス近くのスーパーで買い出ししてから向かえばいいや、と軽く考えていたのですが、行きの車ですべてスーパーが閉まっていることが発覚!!
ひょえ~どうしよ~汗
せっかくのツリーハウスを断食で過ごすなんてありえない~!!と軽くパニック状態。ガソリンスタンドの食材コーナーにダメ元で行きましたが、やっぱりありませんでした。
そこで思いついたのが「JOKER!」
JOKER(ヨーケルと読みます)とは中東系の資本が入っているミニスーパーで、宗教が違うので祝日も営業しているのです!それが宿の近くにないか検索すると、少し通り過ぎてはしまいますが、見つかりました!!あとは品揃えだけが心配でしたが、欲しいものはすべて見つかり、ほっ。
さてさて、だいぶ疲れたところで(笑)ツリーハウスに到着です!宿泊者以外は車の侵入NGのエリアで、そこは誰もいない静かな森の中でした。

「うあー」と木の上を見つめる私たち。子供たちも大興奮!
螺旋状の階段を2周半ぐらいして上ると、そこには真っ青な海が広がっていました。気持ちい~!

鳥やリスの餌箱も設置してあり、子供たちは早速餌を用意したり、下にあったお手製のブランコで遊んだり、森を探検したり楽しく過ごしていました。


息子は双眼鏡にドはまり。ずっと首から下げて、何やら遠くを観察していましたw 窓辺でコーヒーを飲んでいると、早速餌箱にお客さんが!小鳥がチュンチュン言いながら集まってきました。癒される~ リスはいつ来てくれるかな~

ツリーハウス自体は二階建てで、小さいながらも必要最低限大体揃っているとても居心地の良い空間でした。もちろん電気は通っていないし、トイレもぼっとん。水やお湯も限りがあるので、節約して使わなければなりません。wifiが通っていないので、デジタルデトックスに最適!



夜は火をおこしてテラスでBBQ。直火ってなんでこんなに美味しいのでしょう!いつもと同じ食材なのに、美味しくてみんなでばくばく食べました!夕食後は人生ゲームやトランプをし、日が暮れたら寝るというとても原始的?な夜を過ごしました。カーテンがないので、日が昇ったら起きるのでしょうね!

寝床からも海が見える絶景です。その特等席は娘にとられましたが・・・(^^;)


そして、翌朝
「ママ、起きて!リスがきた!」
と娘の叫び声で飛び起きた私は、すぐに窓にへばりつきました(笑)そして慌てて携帯で撮影。ふわふわ丸々したリスさんが一生懸命、娘があげた餌を食べていました。その姿が可愛くて、可愛くて!

娘は興奮して何十枚も写真を撮っていました汗 特等席を娘に譲って正解だったようです。私だったら気づかずグースカしていたことでしょう!
そして朝食。朝日を浴びながら頂くコーヒーとフレンチトースト、最高でした!昨日よりもお天気に恵まれ、テラスで朝食を食べることができました。

デジタル依存が強めの娘ですが、「ツリーハウス思ったより楽しいね!」と言ってもらえたのが何よりの収穫です♪帰宅前にも念入りに餌やりをしていた姿が目に焼き付いています。

また、再訪したいと思えるオススメの場所です。
ツリーハウスのHPはこちら:tretopphytter